カテゴリー
米大統領選挙の事例

家電も使え!民主党にも不正調査に兆し

外国勢力は、家電製品を使ってまで、個人情報を入手する手段として活用し、個人への脅迫や個人攻撃の材料にしていたようです。手段は選ばない、何でも使う、という手法です。

不正選挙が原因で、民主党の内部分裂も起こっているという情報です。あまりにも少ないですが、自分たちが選んだ大統領を誇らしく思いたいなら当然のことです。

ここまで不正が明らかになると、不正まみれで、選挙を盗んでまで、大統領に就任しても、国民の支持を得ることは難しいでしょう。メディアは架空の支持率と世論の操作で支援するかもしれません。しかし、実態はさびしいものです。

やっと自分たちの選挙を見直す機運が始まることを期待します。

カテゴリー
米大統領選挙の事例

おばま、ひらりー

選挙に介在した暗闇の勢力として、
おばま、ひらりーという名前が挙がっています。
不正選挙は、前回の大統領選挙前から仕組まれたもの、
というのだ。

4年の歳月をかけて、前回も準備した。
結果、以外にも、ひらりーは選挙に負けた。

それで、今回はなりふり構わず、選挙を支配した。
公正な選挙を妨害し、ありとあらゆる手段を講じて、
選挙の結果だけに注力した。

選挙は投票ではない。
開票のプロセスでもない。
誰が、どのように結果を公表するかだ。

選挙を盗んだ、というトランプ陣営の主張は、
実際に盗まれたという証拠もあり、正しいものであろう。

しかし、選挙結果は、選挙不正があったことが明らかになろうとしているにもかかわらず、公表されようとしている。

選挙の公正さ、ということより、政権の中枢に座ろうとする集団は、トランプ排除にむけ総力をあげている。

全世界のあこがれだった米国社会は、無くなったのか。

  government of the people,
     by the people, for the people

アメリカが、奴隷制などを巡って国が2つに分かれた南北戦争。1863年11月19日、エイブラハム・リンカーン大統領が、「人民の、人民による人民のための政治」の演説「ゲティスバーグ演説」は、どこへ行ってしまったのだろう。以下はその全文だ。

87年前、われわれの父祖たちは、自由の精神にはぐくまれ、人はみな平等に創られているという信条にささげられた新しい国家を、この大陸に誕生させた。

今われわれは、一大内戦のさなかにあり、戦うことにより、自由の精神をはぐくみ、自由の心情にささげられたこの国家が、或いは、このようなあらゆる国家が、長く存続することは可能なのかどうかを試しているわけである。われわれはそのような戦争に一大激戦の地で、相会している。われわれはこの国家が生き永らえるようにと、ここで生命を捧げた人々の最後の安息の場所として、この戦場の一部をささげるためにやって来た。われわれがそうすることは、まことに適切であり好ましいことである。

しかし、さらに大きな意味で、われわれは、この土地をささげることはできない。清めささげることもできない。聖別することもできない。足すことも引くこともできない、われわれの貧弱な力をはるかに超越し、生き残った者、戦死した者とを問わず、ここで闘った勇敢な人々がすでに、この土地を清めささげているからである。世界は、われわれがここで述べることに、さして注意を払わず、長く記憶にとどめることもないだろう。しかし、彼らがここで成した事を決して忘れ去ることはできない。ここで戦った人々が気高くもここまで勇敢に推し進めてきた未完の事業にここでささげるべきは、むしろ生きているわれわれなのである。われわれの目の前に残された偉大な事業にここで身をささげるべきは、むしろわれわれ自身なのである。―それは、名誉ある戦死者たちが、最後の全力を尽くして身命をささげた偉大な大義に対して、彼らの後を受け継いで、われわれが一層の献身を決意することであり、これらの戦死者の死を決して無駄にしないために、この国に神の下で自由の新しい誕生を迎えさせるために、そして、人民の人民による人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、われわれがここで固く決意することである。

[ゲティスバーグ演説 (1863年) 在日米国大使館]

カテゴリー
米大統領選挙の事例

不正選挙で暗躍する闇の勢力とは?

不正選挙で暗躍する闇の勢力とは、
報道されることの多い表現ではあるが、どうもヒラリー氏が関係している?前大統領のオバマ氏も関係している。

これは一体どういうことなのか。

混迷をしている不正選挙。
これもでに多くの訴訟が公にされているが、却下ばかり。

どういう事だろう。
もうひとつの闇、それは司法の闇である。

米国の司法の闇は、しろうとでもわかる証拠、ビデオの映像をみればわかる状況を判断しないという闇である。

訴訟として取り上げると、判断しなくてはならない。
それは、判断を避けているように見える。

カテゴリー
米大統領選挙の事例

中国は今

米大統領選挙を攻撃した外国勢力の中心と推定される中国は、
ずうっと姿を見せない。

米国はビザによる規制で入国制限を強化したが、
中国の国内では戦時体制で、推移を見守っているという。

電力事情が厳しくなり、中国とオーストラリアとの経済摩擦が原因との見方が広まっている。
しかし、最大の中国向け石炭輸出国のオーストラリアは、
中国の港には輸入を待つタンカーが行列を作っているようで、
単に輸入の手続、作業が滞っているだけだという。
中国共産党のニュースは信用できない、という。

中国の国内はどうなっているのでしょうか。

カテゴリー
米大統領選挙の事例

正義が問われる今

障壁は何であっても、
正義の力で乗り越えよう!

米国社会を作った基礎は、そう簡単には壊れない。
先人の礎を活用して、
建国以来の危機に立ち向かう。

先人が作った自由の国を
今や外国勢力が自由気ままに悪用しようとしている。

そして大統領選挙という国家行事は、
不正にまみれ、汚され、平等の価値を損なった。

続々と集う仲間は今!
これまで静観していた議員も声を上げた。

カテゴリー
米大統領選挙の事例

意図的な欠陥

ドミニオン投票システムは、68%の重大エラーがある。
これはエラーと呼ぶものではない。

法医学的調査から致命的欠陥が存在する、と結論。

いろいろなソースからの証拠は、もはやエラーやミスではないことを証明している。

外国勢力の監視、関与も明らかであることの証拠も明らかになり、準備、できているそうだ。

カテゴリー
米大統領選挙の事例

不正で選出された大統領は無効

アメリカ民主主義の暗闇が暴かれるか、
政治の既得権益と戦う大統領。

暗闇に関する新情報が続々!
情報インフラを次々に破壊した外国戦力

郵便投票のサンプル検査の結果報告、
これは各州の選挙集計プロセス、集計結果について
疑問を持つ人、関心を持つ人が現れていることです。

法的選択肢は限られてきたが、
これらの活動が報じられるにつれ、
人々の意識が少しずつ変わってきているという

そして次々に明らかになる
陰で糸引く犯罪組織

カテゴリー
米大統領選挙の事例

裁判所の疑惑

やはり、という疑惑が明らかとなりました。
米国の内情は、もうどうなるかわかりません。

裁判官の責務とは何か、を考えさせられます。
三権分立とはいかに機能するのでしょうか。

正義を貫く、とはどういうことでしょうか。

カテゴリー
米大統領選挙の事例

裁判所は遅い隙に証拠隠滅

多くの不正の証拠が、不正に消去されているという。
裁判所は動きが遅い、さらに資格審査が厳格で門前払いする。
その隙に重要な証拠隠滅の機会を与えている。

本来ならば、記録としておおくのlogとともに保全されてなければならない。過去の選挙の記録はあるのに、直近の大統領選挙の記録だけが消去された形跡が残っている。

どういうことでしょうか。
誰かが、意図的に消去した結果です。

国家の統治機能の混乱です。
米国という大国が統治できていない状況に、
よろこんでいる、さらに攻め込もうとしているのは誰か?

民主党、共和党の内紛ではないのは明らかです。

クリスマスの前後に動きがあるでしょうか。
来年に持ち越しとなるでしょうか。
目が離せません。

表には出てきませんが、
大規模のハッキング事件も明らかとなり、
攻める側も、守る側も、必死の攻防です。

カテゴリー
米大統領選挙の事例

報告書が出せない

影響力があまりに大きい、
知らず知らずのうちに、身内が不正にかかわっているかも。
だから、報告書がだせない、まとめきれないのだという。

大手メディアと中国共産党とのビジネス関係が明らかになった。
だから、情報を隠す、偽情報を流す、背景がわかった。
フェイクニュースの大手メディア!

影響力は大きくても、
良心を持っている米国市民はいる。
B次期大統領には、民意がない。
応援しているのは、大手メディア、利権がらみの民主党の人々。