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コロナ対策

パンデミックのリーダーの責任

「新型コロナは公衆衛生の危機」だといわれるが、公衆衛生ばかりではない。多くの社会経済、病院機構、政府機関や自治体など、普段は組織や地域社会のリーダーとして権力を持っているはずのところで、その権力と責任が果たされていないことが露呈している。

リーダーシップが見られない。

新型コロナウイルスのパンデミックは世界のリーダーシップの欠如を露呈させた。特に、政治の世界では、危機管理意識の希薄さが、リスクを増大させる。政治家、議員は公務員で毎月の給与が保証されているからだろうか。民間企業の経営者、社員、職を追われた派遣社員、アルバイト、自営業者とは感覚が違うようだ。

何が正解かはわからない。 

今一度、組織にも大小いろいろあるが、危機に直面し、対処するときの組織のリーダーの責任について考えたい。 

  

  

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中国だけが経済成長?

政治のリーダーシップを取り上げてきましたが、経済のリーダーシップの話です。

公式なアナウンスによると、昨年度の中国経済指標は、先進国の中で唯一、+成長をしたということです。
中国の指標をどう読むかの課題はありますが、それだけの成長があれば、どこもそれなりに健全なはずです。
しかし、統制の中から漏れてくるインターネットの情報ではそうでもないらしい。

尖閣列の島近くで、中国は実弾演習。

一方で、地方都市では自然災害が相次ぐなかで、経済復興もままならない。三峡ダムの流域の災害、大連地域では大雪、これらのニュースは公式には報道されないものばかり。

豪石炭の輸入停止以来、電力事情も厳しいようで、どうやって、経済のリーダーはどうやって困難を克服し、成長を実現するのだろうか。

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米下院弾劾裁判

発表手段がない中で

トランプ氏は、ツイッター、Facebookなど大手SNSのアカウント削除により、外部への発表の手段がない状態が続いている。
1国の大統領の立場にある人の言論を民間企業が統制する状態とはどうか。

数少ない情報を拾う、という信憑性も確認できない状況で、大手メディアの報道は偏向報道であるというのは事実。その中で、
・トランプ新党結成!
・イーロン・マスクが救うネット言論の自由!
・台湾情報
などが報道されている。

選挙違反の議論は継続中。ランド・ポール上院議員

ワシントンは、敗灯か

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米大統領選挙の事例

RCEPの脅威

米を侵略する背景で、米国第一主義の米国を除いて、RCEPという米包囲網が準備を進められていた。
なんと、日本がその中核にいた?

世界中が・・・

違法移民はどうする。
バイデンは、違法移民を受け入れる。
バイデンは理解していない。
怪しい行動は操り人形のごとし。
違法移民の背景には、

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特段の事情による入国

外国からの入国、外国人の入国は、コロナ対応の水際対策として
厳しくコントロールされているはずであるが、ザル状態であることが報告されている。これでは、国民に緊急事態で移動を厳しく制限する一方で、感染拡大地域を含む国からの入国を、公式に認めていることで、矛盾する。

ダブルスタンダードは、知らされないままに、国内にも存在している状況を明らかにする必要がある。

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米選挙後

バイデン氏の初日

マコーネルがバイデンを批判
下院議員 バイデン弾’劾’条項提出
バイデン政権 国務省ウェブサイトから6つの政策議題削除

CCPと向き合う!
倫理的腐敗(金による買収が横行)
大学教育、1000人委員会の世界浸透
CCPは、TCO(国を超えた犯罪組織)
Genoside(集団殺害の罪)を認定

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米下院弾劾裁判

米下院弾劾聴聞会の質疑

残り任期は1週間という大統領を、弾劾させようとする異常な活動には、何か背景、理由があるはずだ。

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米大統領選挙の事例

対中国政策の総括

ポンペオ国務長官は、トランプ政権の対中国政策を総括した。

政権の円滑な移行のため、最後の演説を行った。
トランプ大統領は、退任する。

不思議な旅は、始まったばかり。
暗闇,沼の水抜きには時間がかかる。
賢明な米国民による自浄機能がどれだけ有効であるか、
注意深くウォッチしていきます。

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米下院弾劾裁判

検閲は続く、前日状況

バイデン政権が及ぼす対中包囲網への影響

パンデミックの起源、米国務省

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米下院弾劾裁判

弾劾投票での沈黙

これがtwitter。