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1.17ワシントンは今

現地の素顔を紹介します。
1/17 散策①ワシントンD.C.緊急事態宣言下
我那覇真子チャンネル

1/17 散策②就任式会場
我那覇真子チャンネル

30年ルールを破って公開された機密文書の内容とは?

文章を読むと、NHKの報道内容には、中国の顔色を窺って捏造!?しているかもしれない。ここにも中国の影響が読み取れる、との主張があります。

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米は行動する

ポンペイオ国務長官によるスピーチ

バイデン次期大統領に対し、弾劾訴追を宣言。

米MIT教授は、米国で多額の補助金を得ながら、中国での役職を報告しないで報酬を得るだけでなく、中国科学技術活動の数々の援助をしていた。

緊急事態宣言!ワシントンに軍隊集結。

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テレグラム速報

テレグラムの情報から、最新の動向を解説しています。

1/15 200兆円のバイデン景気対策の影響。

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インド太平洋地域戦略の機密を開示

30年も早くインド太平洋地域戦略の機密を開示した
・中国のスパイによる機密情報の漏洩を防ぐ具体的な戦略
・戦略を持って中国との一連の対応を図ってきた
このタイミングで公開するのは、より一層のインド、オーストラリア、日本などの同盟国との結束を図るため、と推測される。

○バMゲートの機密情報を開示へ
・〇シア疑惑はでっちあげだったことの公開
・●ラリー●リントンの悪行の公開
このタイミングで公開するのは、無かった事にされるのを防ぐためかと推定される

注目された一週間が過ぎ去ろうとしている。
さまざまな情報が検閲、フィルターされるなかで、信頼できる情報を整理してみる。

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米大統領選挙の事例

‘God Bless the USA’

LISTEN: Lee Greenwood, US soldiers release new version of ‘God Bless the USA’

チームトランプ最新情報 チームトランプ テレグラム情報
  (トビキングより転載)

トランプ、ホワイトハウスへの道のり
   (一般社団法人 JCU より転載)

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米大統領選挙の事例

トランプメッセージ

絶大な人気のトランプ大統領。
反対に、選挙で勝利したバイデンは、そう多くの米国民をひきつけない。集会での閑散とした状況は、選挙で多数を確保したとは信じられない。
メディアはトランプ煽動を報道するが、暴動を起こしたグループは検挙できたのか。

弾劾裁判、任期1週間のトランプに対して、なぜ民主党は焦るのかそう急ぐのか。

中国スパイの逮捕は続く。
中共が恐れる軍事危機。今、懸命に備えている。

今や、外国勢力の中でイタリアは逮捕者が明らかとなり、
続いて中共との対立が明らかになっている。

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米大統領選挙の事例

その情報は正しいか

情報統制されると、どのような情報も真偽を確かめ、自分で信憑性を確かめないといけなくなります。
作業プロセスとしては、情報セキュリティ対応と同様に、フィルターが適切に機能しているかという作業が必要となり、ひと手間も二手間も増えるわけです。
特に、大手メディア、SNSに支配され、彼らに都合のいいニュースにばっかり触れることで、洗脳されかかっていることに気づきます。まさに、情報化社会の便利さを体感するときの暗黒、闇の側面です。

迅速な判断を要する作業には、負荷が大きい。
従来、お互いの信頼関係で仕事を進めてきた我々日本社会には、
試練の時ですね。周りが信じられなくなる、自分の判断だけが自分の基準になる。
それでも周りに何か、重要な情報を伝えたいとき、最近の米国では、あらゆる可能な手段、残されたコミュニケーションツールをつかって真実のメッセージを届けようとしています。

チームトランプ最新情報 チームトランプ テレグラム情報

リンウッド弁護士が「真実だから観ろ」と言っていた動画に日本語字幕つけました(あろはにほへと より転載)

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米大統領選挙の事例

トランプ動向の速報

当サイトで引用している最新動画の大部分が、Youtubeにより
削除されました。

テキサス演説の全容

不正行為の手先、ツイッターの検閲に対し警告。
通信品位に関する230条撤廃か。
米国 中共対抗するための青写真作成

バイデンを許すな、という動きが加速。

外国勢力が姿を現した。

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米大統領選挙の事例

情報統制で最新動向が不明

このサイトでも、引用して紹介している複数のYoutube
画像が削除され再生できなくなっています。
Youtubeの会社の意図、規約に反した投稿だから、ということでしょう。無料で活用している以上、止むを得ない部分もありますが、youtubeは無料提供以上の、多くの広告収入を得ています。

一次情報をキャッチして流す、事実を報道することが、
報道機関の役割、使命とされてきました。
しかし、日本の放送局、大手新聞社は、特派員を現地に派遣しているメディアさえ、事実を正しく伝えていない。
米国の大手メディアの情報を横流しするだけ。

GAFAの独占、寡占状況では、事実を正しく知ることはできない。

ツイッターは、プラットフォームではなくなった。
Appleも、プラットフォームではなくなった。
ビルゲーツが、中国との関係が問題視されている。

Google、Youtubeの情報統制が問題視され始めた。Amazonのパーラーに対する対応も問題されている。
GAFAという巨大IT企業の影響は、改めて大きいことに驚きます。

このまま混乱が続くと、そのうち、マイクロソフトのOSを使う限り、PC、インターネットも利用できなくなるのでしょうか?

大統領の1.12(日本時間1.13早朝)スピーチが実施されました。主な内容は、
・米国の言論の自由は失われている
・米国の政治腐敗、汚職がひどい
ということに触れているらしい。

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真逆の展開

大統領選は、事前の世論調査、メディア予想と真逆の展開に。
トランプ陣営は、集会への動員、TV視聴率でも大盛りあがり
再選した後に、中共には悪夢が訪れる!

選挙前からあちこちの集会で盛り上がっているトランプ陣営。
大手メディアは常にバイデン優勢と叫んでいるが、現場の雰囲気は全く違うようだ。

トランプ大統領の再選は大いにあり得ることだと言える。
情報筋はトランプ氏が「再選後の政権チームの入れ替え」について側近と話し合っていることを明らかにした。
その内容は中共にとって悪夢そのものだろう。
             (同動画の解説より)